よくあるご質問
ご相談の前によくいただく質問をまとめました。ここに無いことも、そのままお尋ねください。
LINEはいつでも送っていただけます。内容を確認後、ご案内します。
断られないか不安なとき
見積を頼んだら断りにくくないですか
断っていただいて構いません。お見積りは契約ではなく、判断のための材料です。金額と内訳をご覧になったうえで、やらないという結論でも問題ありません。
見積の後、営業の電話がかかってきませんか
かけません。こちらから追いかけてご連絡することはしていません。ご検討の結果をお知らせいただく義務もありませんので、そのままにしていただいて大丈夫です。
その場で契約を迫られませんか
その場で決めていただく必要はありません。お見積りをお渡しして一度お帰りいただき、ご家族と相談してからご返事をいただく進め方が多いです。
相見積もりでも嫌な顔をされませんか
他社さんと比べていただくのは当然のことだと考えています。比較しやすいよう、作業範囲と内訳を分けてお出ししますので、他社さんの見積書と並べてご確認ください。
見積だけお願いして失礼になりませんか
なりません。費用の見当がつかないままでは判断のしようがありませんので、金額を知るためだけのご依頼で構いません。お見積りは判断の道具としてお使いください。
一度相談したら断れない雰囲気になりませんか
なりません。相談だけで終わるご依頼も普通のことです。話を聞いたうえで「今回はやめておく」と言っていただいて構いませんし、その後の連絡もいたしません。
家族が反対したらキャンセルできますか
できます。ご家族の合意が取れてから進めるのが本来の順序ですので、話し合いの結果で中止になっても問題ありません。日程が決まったあとのご連絡でも構いません。
見積後に金額が上がることはありませんか
お客様から作業範囲の追加をいただいた場合を除き、お見積りの金額のままお受けします。物量の見立て違いは当社の責任として、追加の請求はいたしません。
LINEで相談した後、返信しないと失礼ですか
失礼にはなりません。読んで考えている間に日が空いても、そのまま止まっても構いません。こちらから催促のご連絡をすることはありません。
訪問見積なしで概算だけ聞けますか
聞けます。お部屋の写真を数枚お送りいただければ、概算の幅をお返しします。実際に伺うのは、その金額をご覧になってからで構いません。
他社に決めた場合、連絡しないとだめですか
ご連絡は不要です。他社さんに決められた場合も、そのままにしていただいて構いません。理由を伺うこともありません。
見積は本当に無料ですか(あとから請求されませんか)
お見積りに費用はいただきません。お断りになった場合も、出張やお見積りの費用を後から請求することはありません。
費用が読めないとき
だいたいいくらかかりますか
物量と間取りで変わるため、正確には写真を拝見してからになります。目安として、これまで滋賀県で対応した50件は5.8万円から42万円の幅でした。
1Kの部屋だとどのくらいですか
実例では、草津市の1Kの卒業退去が58,000円で、家電と自転車の買取21,000円を差し引いて実質37,000円でした。物量によって上下します。
実家まるごとだと総額はいくらぐらいですか
間取りと物量で幅がありますが、実例では東近江市の店舗兼住宅の整理が342,000円、什器の買取93,000円を差し引いて実質249,000円でした。
追加料金が発生するのはどんな時ですか
当日になって「この部屋も」「これも運んでほしい」とご依頼が増えたときだけです。その場で金額をお伝えし、ご了解をいただいてから作業します。黙って加算することはありません。
買取金額は費用から引いてもらえますか
差し引けます。これまでの45件で買取が成立し、合計264万円を作業費から相殺しました。何が売れるかは写真でご確認いただけます。
支払いは作業前ですか後ですか
作業が終わり、仕上がりをご確認いただいてからのお支払いです。前金はいただきません。お支払いの方法はご相談の際にご案内します。
予算を先に伝えて、その範囲でやってもらえますか
できます。ご予算を先にお聞きして、その中で優先する場所を一緒に決める進め方です。全部を一度にやる必要はありません。
見積より安く済むことはありますか
あります。買取で相殺できる物が出た場合と、ご自身でできる部分を分けた場合です。実例では想定の6割の総額になったお宅もありました。
何にいくらかかっているのか内訳は見られますか
すべての行をお見せします。どこを買取で引けるか、どこをご自身でやれば減らせるかを、内訳を見ながら選んでいただけます。
分割払いはできますか
お支払いの方法はご相談の際にご案内します。ご事情に応じて調整できる場合がありますので、金額に不安がある場合は先にお知らせください。
遠方の場合、出張費はかかりますか
対応エリアの中であれば、お見積りに含めてお出しします。エリア外の場合は先にその旨をお伝えしますので、後から加算されることはありません。
閉店・退去の原状回復費と片付け費は別ですか
別々にお出しします。片付けと清掃のどこまでを当社で行い、どこから貸主さんの工事になるかを、先に線引きしてご説明します。
高額な請求が怖いのですが、何を確認すればいいですか
内訳が行ごとに分かれているか、追加料金の条件が書かれているか、この2点をご確認ください。当社のお見積りは全行をお見せし、範囲の追加以外で金額は変わりません。
家の状態を見られたくないとき
家の中を見られるのが恥ずかしいのですが
恥ずかしがっていただく必要はありません。片付いていないから頼む、が当たり前です。状態について私たちが良し悪しを口にすることはありません。まずは写真だけのやり取りから始められます。
近所に知られずに作業してもらえますか
作業日と時間帯をご相談のうえ決められます。搬出の動線や車の停め方も、目立ちにくい形をご提案できます。ご近所への挨拶が必要かどうかも、ご希望に合わせて調整します。
車に社名は入っていますか
無地の車両で伺うことができます。ご相談の際にその旨をお伝えください。駐車位置についても、目に付きにくい場所をご希望であれば事前に相談できます。
写真を撮られるのは避けられますか
掲載のための撮影はご希望がなければ行いません。作業の記録として撮る場合も、事前にお伝えし、お断りいただけます。撮影しないままで作業を進めることもできます。
マンションの管理人に気づかれませんか
管理規約で搬出の届け出が必要な物件では、手続きが要ります。それ以外で、こちらから管理人さんへ内容をお伝えすることはありません。届け出が必要かどうかは事前に確認します。
ペットの臭いがあるのですが大丈夫ですか
対応できます。ペットと暮らしたお部屋の退去でも、におい対策を含めて作業した例があります。事前に写真と状況をお知らせいただければ、必要な工程をお伝えします。
臭いがひどい部屋でも来てもらえますか
伺えます。においの元が物なのか、床や壁に染みているのかで作業が変わるため、まず写真で状況を拝見します。においから手を付けて生活を立て直した例もあります。
ゴミ屋敷でも引き受けてもらえますか
お引き受けします。床が見えない状態からのご依頼も実際にあります。量が多い場合は日を分けて進めることもできますので、今の状態のまま写真をお送りください。
作業中に何か言われませんか
申し上げません。物の量や汚れについて、私たちが評価を口にすることはありません。作業中にお伝えするのは、判断が必要なものの確認だけです。
事例として掲載されることはありますか
掲載には許可をいただいてから進めます。ご希望がなければ掲載しません。掲載する場合も、お住まいが特定されない範囲に整えたうえでご確認いただきます。
家族や親戚に知られたくないのですが
ご家族に知らせずご相談いただけます。こちらからご家族へ連絡することはありません。お名前を伏せたままのやり取りも承ります。
汚れの原因を詮索されませんか
お尋ねしません。どうしてそうなったかを伺うことはありません。今の状態から何ができるかだけを一緒に考えます。
女性スタッフに来てもらえますか
女性スタッフが同行できます。ご希望をお伝えください。日程の調整が必要になる場合がありますので、お急ぎでない日程でご相談いただけると確実です。
何から手をつけるか決まらないとき
親が片付けに反対しています
ご本人が反対されている段階でも、ご相談だけ先に進められます。何ができるのかを整理してお渡ししますので、それを材料にご家族で話していただく形でも構いません。急いで決めていただく必要はありません。
本人に内緒で相談してもいいですか
ご相談いただけます。こちらからご本人やご家族へ連絡することはありません。ただし作業に入る段階では、持ち主の方の意思を確認させていただきます。
兄弟で意見が割れています
よくあることです。売るか残すかで2年ほど止まっていたご兄弟が、物を一つずつ確認する場をつくったことで動き出した例があります。まず判断の材料を揃えるところからご一緒できます。
親を説得する方法はありますか
説得の方法はお伝えできません。ただ、判断の主役をご本人に戻すと進むことがあります。「捨てさせる」ではなく「何を残すか選んでいただく」順番に変えて進んだ例があります。
家族の同意はどこまで必要ですか
ご相談の段階では不要です。作業を決める段階では、持ち主の方と費用を負担される方のご了解をいただきます。それ以外の方全員の同意までは求めていません。
相続前に片付けても問題ないですか
相続の手続きとの関係は、税理士や司法書士など専門の方にご確認ください。私たちからは判断できません。作業の進め方としては、相続人の方のご了解を得てからお受けしています。
家族会議に同席してもらえますか
同席できます。ご家族が集まる日に合わせて伺い、費用と進め方をその場でご説明した例があります。日程が合わない方には、後から見ていただける形で資料をお渡しします。
遠方の兄弟に説明する資料はもらえますか
お渡しできます。作業の範囲と金額を書いた見積のほか、ご希望があれば家の状態が分かる写真も添えます。遠方のご家族に共有して判断していただく形で進んだ例があります。
夫婦で方針が違うのですが
方針が分かれている段階でご相談いただけます。どちらの案でどう費用と手間が変わるかを並べてお出しします。決めるのはそれをご覧になってからで構いません。
誰が費用を出すか決まっていません
決まっていなくてもご相談いただけます。金額が分からないままでは負担の話もできませんので、まず見積をお出しします。お支払いの方をあとから決めていただいて構いません。
親の物を勝手に処分していいのでしょうか
持ち主の方の了解を得てから進めるのが基本です。判断がつかない物は残しておき、後日あらためて決めていただく形もとれます。迷う物だけを分けて置いておくこともできます。
同居していない家の片付けは頼めますか
お受けしています。ご実家や相続された家など、離れて暮らす家の片付けのご依頼は多くあります。立ち会いの回数を減らす進め方もご相談いただけます。
捨てる判断がつかないとき
何が売れるのか分かりません
写真を見せていただければ分かる範囲でお伝えします。売れるかどうかは種類と状態で決まるため、まとめて判断はできません。まず値がつきそうな物だけを選び出すところから始めます。
古い家具でも値段がつきますか
年数だけでは決まりません。桐箪笥のように古くても値がつく物もあれば、新しくても値がつかない物もあります。写真を送っていただければ、その場で分かる範囲をお伝えします。
壊れた家電はどうなりますか
動かない家電は買取の対象になりません。処分の費用がかかるものと、リサイクル料が決まっているものがあるため、見積の段階で内訳を分けてお伝えします。
買取と処分はどう分けるのですか
査定を先に行い、値がついた物と、つかなかった物に分けます。値がついた分は作業費から差し引きます。どちらに入ったかは一覧でお見せしますので、納得のうえで進めていただけます。
価値があるか分からない物はどうすれば
分からないまま処分せず、判断を保留する箱を作ることをお勧めします。実際に、迷う物だけを分けて残し、後日あらためて決めていただいた例があります。急いで決める必要はありません。
思い出の品はどう扱われますか
手放すか残すかはご家族に決めていただきます。私たちは物を並べて見ていただく時間を作るところまでです。母親の茶道具を三回に分けて見ていただいた例があります。
写真やアルバムはどうしたらいいですか
写真やアルバムは、まとめて一か所に集めてお渡しする形が多いです。その場で見始めると手が止まりますので、後でゆっくり見ていただけるよう分けておきます。
仏壇や神棚はどうすればいいですか
宗派やお寺との関係によって進め方が変わるため、まずご確認いただくことをお勧めします。檀家のお寺と相談しながらお納めまで進めた例があります。こちらで判断はいたしません。
ブランド品は別で査定されますか
種類ごとに分けて査定します。まとめて一つの金額にせず、何がいくらだったかを一覧でお見せします。値がつかなかった物もその旨をお伝えします。
査定の基準を教えてもらえますか
状態、需要、付属品の有無で見ています。金額の根拠は査定のときにお伝えしますので、納得できなければその品だけ手元に残していただいて構いません。
骨董品の価値は分かりますか
専門の判断が要る物は、扱える先に確認したうえでお返事します。甲冑や古文書が残る家で、価値を確かめてから進めた例があります。その場で断定はいたしません。
大量の書籍や工具はどうなりますか
量が多い物は、まとめてお引き取りしたうえで仕分けます。値がつく物が混ざっていることもあるため、処分と決める前に一度確認します。工具類で値がついた例があります。
趣味の道具の価値を見てもらえますか
見せていただけます。使う人が限られる道具ほど、専門の先に確認しないと値が分からないことがあります。木地師の道具を姉妹で見送った例のように、価値と気持ちの両面で進めます。
離れていて動けないとき
遠方に住んでいて現地に行けません
現地へ行けないままでも進められます。写真と電話でやり取りしながら、関東から作業を終えた例があります。何を遠隔で決められて、何は確認が要るかを最初に整理します。
空き家の片付けは立ち会いが必要ですか
毎回の立ち会いは必要ありません。鍵をお預かりして進めた例もあります。ただし残す物の判断が要る場面では、写真をお送りして確認をお願いします。
写真だけで進められますか
写真から進められる範囲があります。物量と搬出経路は写真で判断できますが、床下や天井裏など写らない箇所は現地で確認します。どこまで写真で決まるかを先にお伝えします。
鍵はどう受け渡しするのですか
郵送でお預かりする方法と、当日に現地でお渡しいただく方法があります。管理会社や不動産会社を経由する形もとれます。ご都合に合わせてご相談ください。
現地の様子は報告してもらえますか
作業の前後と、判断が要る場面で写真をお送りします。関東にお住まいの方に写真で確認いただきながら進めた例があります。頻度はご希望に合わせて調整できます。
作業後の確認はどうやってしますか
作業後の写真をお送りして、そちらでご確認いただけます。気になる箇所があればお知らせください。後日あらためて伺うこともできます。
帰省のタイミングに合わせられますか
合わせられます。帰省の日程に作業日を寄せて、立ち会いを1回にまとめた例があります。ご予定が決まっている場合は早めにお知らせいただけると調整しやすくなります。
実家が県外でも対応できますか
対応できる地域かどうかを先にお伝えします。京都から通いきれないご実家や、九州からのご依頼を受けた例があります。エリア外の場合はその旨を最初にお伝えします。
立ち会いは何回必要ですか
内容によりますが、2回程度に収めた例があります。鍵の受け渡しと最終確認だけ立ち会っていただく形です。ご事情に合わせて回数を減らす方法をご相談ください。
空き家の管理も頼めますか
定期的な管理はお引き受けしていません。片付けと清掃までが範囲です。管理を続ける必要がある場合は、その旨を最初にお伝えします。
電話やビデオ通話で相談できますか
できます。写真だけでは伝わりにくい状況は、通話でお聞きした方が早いことがあります。ご都合の良い時間をお知らせいただければ、こちらからおかけします。
近隣への挨拶はしてもらえますか
ご希望があれば伺います。搬出で通路を使う場合は、事前にお声がけした方が良いこともあります。逆に知られたくない場合は、挨拶をせずに進めることもできます。
期限が迫っているとき
少しずつ進めることはできますか
できます。押し入れ一つ分から始めて、四回に分けて進めた例があります。一度に全部やる必要はありません。どこから手をつけるかだけを決めるところからご一緒します。
仕事が忙しくて時間が取れません
立ち会いを短くする進め方があります。判断が要る物を先に決めておけば、あとはお任せいただけます。ご在宅が難しい日程でも調整できるかご相談ください。
週末だけの作業もお願いできますか
土日の作業も承っています。日程が埋まりやすい時期があるため、ご希望の週があれば早めにお知らせください。平日と土日で費用は変わりません。
自分でやる部分と分けられますか
分けられます。ご自身でできる範囲を先に決めて、その分を見積から外す形です。どこを任せると費用が下がるかも一緒にご説明します。
急いでいるのですが間に合いますか
期日をお知らせください。退去まで1週間で終えた例や、10日で進めた例があります。間に合うかどうかは物量と日程の空きで決まりますので、先に日付を教えていただけると判断できます。
退去日が決まっています
退去日から逆算して組みます。立ち会いに間に合うよう、作業日と搬出の順番を決めます。急な転勤で2週間しかない状態から終えた例もあります。
何日くらいかかりますか
物量と間取りで変わります。1Kのお部屋なら半日から1日、一軒家では2日から3日かかった例が多くあります。写真を拝見すればおおよその日数をお伝えできます。
高齢で作業に立ち会えません
ご本人が立ち会わない形で進められます。ご家族の方に判断をお願いするか、残す物を事前に決めておく方法があります。ご負担にならない進め方をご相談ください。
繁忙期はいつですか
年度末の転居シーズンと、夏前・冬前のエアコンの時期は日程が埋まりやすくなります。動かせない期日がある場合は、2〜3週間前にご相談いただけると調整しやすくなります。
一部屋だけでも頼めますか
一部屋だけでも承ります。まず気になる場所を一つ片付けて、残りは後日という進め方もできます。範囲を区切ることで費用も抑えられます。
定期的に来てもらうことはできますか
定期的にお伺いする形もあります。月に二回ずつ半年かけて進めた例があります。一度に大きな負担をかけず、少しずつ整えたい場合に向いています。
体力的に限界です
無理に動いていただく必要はありません。物を運ぶ作業はこちらで行います。判断だけお願いして、あとは座ったままでも進められます。
当日の段取りが分からないとき
何から始めればいいか分かりません
片付ける前のお部屋の写真を、そのまま数枚お送りいただくところからで大丈夫です。きれいにしてから、という必要はありません。順番はこちらでご提案します。
LINEで写真を送ったら、その後どうなりますか
担当者が内容を確認し、できること・費用の目安・進め方をお返しします。やるかどうかは、それをご覧になってから決めていただけます。
返信はどのくらいで来ますか
内容を確認したうえで担当者からお返事します。退去日や法要など動かせない期日がある場合は、その日付を添えてお送りいただくと日程の調整がしやすくなります。
相談から作業までの流れを教えてください
写真でご相談、概算のご提示、必要なら現地の確認、お見積り、日程の決定、作業、という順です。どの段階でやめていただいても構いません。
見積に必要な情報は何ですか
お部屋の全体が写った写真、お住まいの市町、ご希望の時期の3つがあれば概算をお出しできます。分かる範囲で構いません。
片付けと清掃は別々に頼むのですか
まとめてご相談いただけます。片付けと同じ日に清掃まで入る形と、後日に清掃だけで入る形の両方があり、お家の状況に合わせて選べます。
買取だけ・片付けだけでも頼めますか
どちらだけでもお受けします。買取の可能性だけを確認して、片付けは別の機会にする、という進め方でも構いません。
市の粗大ごみと何が違うのですか
市の収集は日程が決まっていて、玄関先までご自身で運び出す必要があります。当社は搬出から行うため、日程と物量の制約が外れます。費用は市の収集の方が安く済みます。
遺品整理はいつから始めるものですか
決まりはありません。四十九日を区切りにされる方が多い一方、退去の期日から逆算して先に進める方もいます。ご家族の気持ちが追いつく時期で構いません。
当日はスタッフ何人で来るのですか
物量と作業内容によって決まります。お見積りの段階で人数と所要時間をお伝えしますので、当日に人数が変わって金額が動くことはありません。
作業中は家にいないとだめですか
ずっと居ていただく必要はありません。判断が必要な物だけを先に決めておけば、あとはお任せいただけます。遠方の場合は立ち会いなしで進めた例もあります。
キャンセルや日程変更はいつまでできますか
ご連絡いただければ日程の変更を承ります。ご家族の話し合いの結果で中止になった場合も、キャンセル料はいただきません。
相談だけで終わってもいいですか
構いません。今の状況を整理するためだけのご相談も承っています。話したうえで「まだやらない」という結論でも、そのままお待ちします。